俊輔がMVP!!

中村が年間最優秀選手=欧州主要リーグで日本人初−スコットランド・サッカー

時事通信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000017-jij-spo

スコットランド・プロサッカー選手協会の年間表彰式が22日、当地で行われ、セルティックのMF中村俊輔(28)が年間最優秀選手に選ばれた。欧州主要リーグでの日本人の年間最優秀選手受賞は初めて。

中村は2005年夏にレッジーナ(イタリア)からスコットランドの名門セルティックに加入、1年目から主力の座を築いた。日本では、横浜Mに在籍していた00年にJリーグ年間最優秀選手に輝いたことがある。

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中村俊輔07初ゴール! 1ゴール1アシスト!!

 スコットランド・プレミアリーグ(17日)に試合が行なわれた。

セルティック-アバディーン

中村俊輔の所属するセルティックはアウェイでアバディーンと対戦し、中村が2得点に絡み、2対1と勝利♪

中村は開始9分、タイミングのいいスルーパスで味方の先制ゴールをお膳立てしました。

その11分後には自身今季リーグ戦7得点目を奪取。

ゴール前やや右寄り、距離18Mで得たFKを絶妙なタッチで左サイドネットに流し込みました。

相手チームは、全員がエリア内に入り、分厚い壁を作ったが、何の意味もなかった。

昨年12月26日のホーム、ダンディーU戦以来のゴールで、今季リーグ戦7点目、公式戦通算9点目で、ともに自己新。待望の07年初得点。

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メッシ、ビジャ、ベッカムと競演♪ 中村俊輔、世界選抜戦に出場決定。

俊輔が世界選抜戦に出場することが決定しました(^^)v
対戦相手にはベッカム、カカ、リケルメ、ランパードなど豪華な顔ぶれです。
釜本、井原正巳、柱谷哲二、三浦知良、中田英寿、広山望の次にはやっぱり中村俊輔がきました。6月8日が待ち遠しいっ!!

 ドイツW杯日本代表MF中村俊輔(28)=セルティック=が、6月8日にスペインで行われる“世界選抜戦”に出場することが1月31日、明らかになった。アディダス社主催の世界大会『プレデターVsF50』で、元イングランド代表MFベッカム(Rマドリード)らと対戦。日本のファンタジスタが、“世界のNAKAMURA”として、その名をとどろかせる。

 アディダス社主催の世界大会『プレデターVsF50』。プレースタイル、着用スパイク別にチームを編成。俊輔はアルゼンチン代表FWメッシ(バルセロナ)ら高い技術を持つ選手が集う『F50クラブ』の一員として参加する。

一方、対戦相手の『プレデターFC』はベッカム、ブラジル代表MFカカ(ACミラン)、ドイツ代表MFバラック(チェルシー)ら。今年8月から米MLSに移籍するベッカムは、レアルでの欧州最終戦になる可能性もある。イングランドプレミアリーグ、セリエAを代表する名将に監督就任の打診も。すべてが超豪華な一戦となる。

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サッカー☆スコットランド・プレミアリーグ セルティック中村俊輔1ゴール・1アシスト♪

中村俊輔が1アシスト・同点ゴール、チームは引き分け
 サッカーのスコットランド・プレミアリーグ、セルティックのMF中村俊輔は26日にホームで行われたダンディー・ユナイテッド戦に先発フル出場、0―2の後半に1アシスト1ゴールの活躍で、チームは2―2で引き分けた。
 中村は78分に右FKで1点目となるDFオデアのヘディングシュートをアシスト、80分には左サイドから約20メートルの同点ゴールを決めた。2試合連続でフル出場した中村は、今季のリーグ21試合目で昨季と並ぶ6ゴールに到達。この試合の最優秀選手にも選ばれた。
 リーグ戦では10月29日のキルマーノック戦以来9試合ぶりで今季通算6点目。欧州チャンピオンズリーグを含めた公式戦では通算8得点となった。セルティックは勝ち点52で2位に15差の首位。(読売新聞)

 中村俊輔絶好調です!この試合は1アシスト、1ゴールという活躍ぶり!
同点ゴールとなった2点目は俊輔が決めたわけですが、鮮やかなループシュートで惚れ惚れしました。次は勝利がほしい♪

中村が決勝点をあげ、セルティック決勝Tへ 欧州CL

 サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は21日、1次リーグE〜H組の第5節8試合があり、F組のセルティック(スコットランド)は本拠でマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)と対戦し、MF中村俊輔の得点で1―0で勝った。3勝2敗の勝ち点9としたセルティックは1試合を残して2位以上が確定し、決勝トーナメント(T)進出を決めた。

 セルティックは後半36分、先発した中村が直接FKを決めた。40分に中村は交代。44分にPKを与えるピンチを迎えたが、GKボルツが相手FWサアのシュートを止めた。中村のCLでの得点は9月の同じくマンU戦で奪った日本人初ゴール以来2点目。

 セルティックの決勝T進出は92年に大会が欧州CLになってから初。日本選手も初めて。前身の欧州チャンピオンズ杯では、78〜79年シーズンに奥寺康彦(ケルン)が準決勝まで進んだ。

 同組ではベンフィカ(ポルトガル)が本拠でコペンハーゲン(デンマーク)を3―1で破った。コペンハーゲンは1次リーグ敗退が決定。マンチェスターUとベンフィカが最終節の次戦に決勝T進出をかけて直接対決する。

 H組のACミラン(伊)が初黒星を喫したものの、決勝T進出を決めた。
(asahi.com)


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